社員の声

当社が行うすべてのことは、私たちの製品とサービスを利用する人々の人生をより価値があり尊厳に満ちたものにするという使命に基づいています。当社では、企業文化および不変の原理・原則 (個人の尊厳、サービス精神、誠実、信託された者の責務) に従って、社員が下す決定、他の人々との関わり方、お客様へのサービスの提供を行っています。このことは、ホリスター社 の社員がやりがいを感じることにもつながっています。 当社のアソシエイト ストーリーでは、ホリスター アソシエイトとして働く社員の様子をご紹介します。各ストーリーでは、アソシエイト独自のキャリア経験を共有しながら、私たちが「何を」行うか、「どのようにして」成功するか、使命に基づいてどのように行動するかについて、それぞれの取り組みをお伝えします。

Inga

2018年ホリスター・インコーポレーテッド入社 

 

ホリスターでは、人間的にも仕事でも日々成長することができます。

 


2018年に採用担当者としてホリスターに入社することを考えていたとき、私は自分の共感できるような使命と価値観、文化を持った企業で働きたいと思っていました。 そこで徹底的に調べてみようと思い、オンラインで入手できる情報を手あたり次第に読みました。 アソシエイトのストーリーを読み、ホリスターが従業員を尊重しその能力を認める企業だということ、また、ホリスターが掲げる「個人の尊厳」、
「スチュワードシップ」、「サービス精神」、「誠実さ」という「不変の原則」が私個人の価値観と一致
していることがわかりました。

入社当時はカウナス工場がまだ建設中で、仮事務所で働いていました。 私はここの最初のアソシエ
イトの1人として、他のアソシエイトらと一緒に新しいものを作り上げることに胸を躍らせていました。 
ホリスターでの仕事を通じて、会社について多くのことを学びました。そして、チームワークを重視するこの文化でうまくやっていける、ホリスターの「不変の原則」に沿った候補者探しに取り組みました。

2年後、リトアニアのチームは400人を超えるチームに成長しました。 人々の生活にこれほど大きな
影響を与えられる仕事に、私はとてもやりがいを感じています。 また、アソシエイトのおよそ10%を昇進させました(中には2回昇進した人もいます)。 ホリスターは人材の可能性を見出し、その能力開発に尽力しています。その意味で、私の仕事は非常にやりがいがあります。

 

 

私たちは人々の生活をより豊かで尊厳に満ちたものにします